麒麟がくるのロケ地はどこ?長谷川博己や沢尻エリカの目撃情報は?

2019年1月からスタートしたばかりのNHK大河ドラマ「いだてん」。

 

色んな意味で話題豊富な「いだてん」ですが、

 

早くも次に始まる大河ドラマが発表されました。

 

大河ドラマは1年かけて放送されるので、次の大河は2020年1月~。

 

民放の連ドラでは考えられませんが、

 

実際「いだてん」も開始1年前から撮影は始まっていて、

 

中村勘九郎さんは坊主になっていましたから、

 

もう実際撮影は始まっているようです。

 

次回の大河ドラマは長谷川博己さん主演の「麒麟がくる」

 

戦国武将の明智光秀が主人公の戦国ドラマです。

 

やはり大河は戦国が良いと喜んでいる人もおおいかもしれませんね。

 

撮影が始まっているという事は、目撃情報なども出ているのでしょうか?

 

予想してみました。

 

麒麟がくるのロケ地☆明智光秀の出生地である岐阜は決まり!?

 

 

朝ドラほど一代記にはならないでしょうが、

 

よく知られている明智光秀は織田信長の家臣になってからではないでしょうか。

 

ただそれでは1年間もちませんから、かなり若かれし頃から描かれるようです。

 

そうなると、まずロケ地として使われるのが岐阜県でしょう。

 

NHKの看板ドラマである大河ドラマは予算をかけてリアリティにこだわっており、

 

「いだてん」もわざわざストックホルムロケがあったほど。

 

そう考えると光秀が生まれた地とされている岐阜県可児市にある明智城

 

は間違いないのではないでしょうか?

 

現在、明智城は既に天守閣はなく跡地になっていますが、

 

石垣など当時のままのところもあるので、

 

雰囲気撮影をするのはもってこいの場所でしょう。

 

名称も明智城ですからね。

 

※明智城詳細

住所:岐阜県可児市瀬田長山

 

他には、岐阜県恵那市にある「天神神社」も有力地です。

 

天神神社は実際光秀が若いころ、

 

学問を学ぶために僧を呼んで学んでいたところとされています。

 

ドラマとしても画になりますし、

 

雰囲気もとても趣があるので使いたいところだと思います。

 

 

麒麟がくるのロケ地☆やはり光秀の話なら滋賀や京都は外せない

 

明智光秀のストーリーですから、

 

信長に仕えた後にゆかりのある土地もロケが行われる公算が高いといえます。

 

まず光秀と言って思い出されるのが、比叡山延暦寺ではないでしょうか?

 

信長の命で、焼き討ちを行ったのが光秀ですから悲しいところですが、

 

その後の本能寺の変を起こすきっかけにもなったと言われているところだけに

 

壮大に描いてほしいです。

 

※比叡山延暦寺詳細

住所:滋賀県大津市坂本本町4220

HP:https://www.hieizan.or.jp/

 

まだ放送開始前10か月もあるため、

 

色々調べましたが今のところは目撃情報は出ていないようです。

 

まだ長谷川博己さんは朝ドラの萬平さんですからね。

 

(それにしても長谷川博己さん働きすぎじゃないですか?)

 

他にもやはりしばらく光秀がいた京都も当然出てくるでしょうし、

 

大河ドラマらしい大河になりそうです。

 

 

 

まとめ

今回は『「麒麟がくる」ロケ地はどこ?長谷川博己や沢尻エリカの目撃情報は?

についてお届けしました。

 

まとめます。

 

■麒麟がくるのロケ地☆明智光秀の出生地である岐阜は決まり!?

⇒光秀が生まれた地とされている岐阜県可児市にある明智城は間違いないのでは?

 

■麒麟がくるのロケ地☆やはり光秀の話なら滋賀や京都は外せない

⇒信長の命で、焼き討ちを行ったのが比叡山延暦寺

 

 

 

 

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